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入り口のみがねじりまんぽになっていると言われている拱渠の第二七二号橋梁、 本日、ちょうどこの辺りを通れる機会があったので、 宮様より頂いた情報に基づいて見てみることにしました。 確かに、アーチのようなものが見え、272号とチョークで書いてあります。 この角度ならばねじれていても不思議ではないはずですが、 ねじれ煉瓦はここからでは全く分かりません。 反対側があるはずなのですが… この古い水路に通じているか、 線路脇の窪みに出ているか、 どちらかのような気がしますが分かりませんでした。 |
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