加太トンネル

関西本線のトンネル・加太~柘植間。
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(2006/8/14 列車内より撮影)

明治23年製のちょっと長い煉瓦トンネルです。
入り口は立派な石造りのようなのですが、
柘植側は撮影に失敗しました(T_T)
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加太側は延長されていてこんな感じです。
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この記事へのコメント

2006年08月23日 23:50
今晩は、ちっちゃいさん。
加太トンネル久々に見させて頂きました。
懐かしいです。
2006年08月24日 00:27
千葉ンプさん、どうもです~

懐かしいですか~
私はトンネルとかの写真を撮るようになったのは
最近なので、ある意味新鮮だったりします。

柘植側はうまく撮影できませんでした…
ガラスにぴったりとカメラを付けないとダメなのですね。
2009年06月22日 15:47
  立坑ホームページを運営しております
初山立坑と申します。どうぞよろしく☆

  「加太トンネル」 は、日本の鉄道用
トンネルとしては初めて立坑を採用
した長大トンネルとして知られており、
現在でも、塞いだ跡がコンクリートで
埋められた状態で現存します。
2009年06月22日 21:39
初山立坑さん、どうもです~
そちらの「立坑ホームページ」、おじゃましたことがあるかもしれません…

ところで明治時代の建造物が、「コンクリートで」塞がれているということは、やはり以前は、煙抜きの目的などで使用されていたのでしょうか…

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