第二四八号橋梁

京都府の南山城村、関西本線と渋久川の交差するところにある、
ねじりまんぽの第二四八号橋梁。
場所は分かっていたので、再び見に行ってみました
#実は近くを一度通っていたのですが…

この写真での、右下辺りに隠れています。
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下流にある橋から覗くと、なにやら見えてきます。
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で、結構谷も深いので、とりあえず到達は不能っぽいです。通常の装備では。
なので、その橋から超望遠+明るさ補正にて覗いた結果が以下の通り。
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ねじりまんぽ特有の、段違いになっているアーチが見えるので、
ここがねじりまんぽであることに間違いはないようです。

ちなみに上流側も見てみようと思いましたが…そっちはもっと無理でした。

この記事へのコメント

2009年10月31日 23:21
 数日前にこのねじりまんぽを見てきました、西側からのアタックは難しいですが、東側の竹薮からはアタック可能でした。

 かわらに下りるとき段が高いので、登るときは少々困難ですが、一箇所だけ木の根が段の半分まで垂れ下がっているので、木の根を足場に上り下り可能でした(長靴は必要ですが)。
2009年11月02日 21:03
ヨネカンさん、どうもです~

この第二四八号橋梁、かなり立派らしいので一度見てみたいところなのですが、確かに長靴がないと無理のようですね。
ちなみに、東側から川を上って到達するのでも可能であるらしいです。

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