テーマ:旅行

函南駅

東海道本線の、函南駅です。 幾度となく通ったことはあったのですが、降りたのは初めてだったかもしれません。 ちなみにここまできたのは、国盗りのイベントスポットが近くにあって、ここから歩くと圏内になるためだったりします^^ 駅舎は瓦屋根の古い形式ですが、いろいろ綺麗に作り直されているようです。 中…
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松田駅

御殿場線の松田駅です。 といっても、こちらは小田急の駅に近い方の駅舎。駅舎は反対側にもう一つあるのですが、そちらには行っていません(汗 駅舎から入ると通路はトンネルをくぐって、 ホームへと出ます。この辺りはまだバリアフリーとかではないですねぇ。 ホームは島式の単純なものですが、長いです… …
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むさしの号

さて、ずいぶん時間が空いてしまいましたが(汗) 一応続きです。 8月末、ちょっと小旅行に出かけています。 そのときに使ったのが、むさしの号。 この武蔵野線用のタイプは珍しい気がします。 行き先も方向幕式なので… 専用のものが用いられます。 こちらは八王子到着後。既に大宮行き表示になっ…
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名鉄蒲郡線と吉良吉田駅

島根県のあとは、山陰本線・東海道線と乗り継いで岐阜で一泊、次の日に愛知県で名鉄に乗ることに。 蒲郡駅から西尾に向かったのですが、 駅の看板によると、ここの自動改札機は吉良吉田駅にある?とのこと。 で、ここが吉良吉田駅。 以前きたときには、電車は西尾線に直通して西尾の方まで行っていたので、そちらのホ…
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広瀬町と月山富田城

安来駅から向かったのはここ。 国盗りのスポットでもある、月山富田城…の近く。 お城は山の上なので(汗 安来からのバスは、広瀬バスターミナルに到着。 今は安来市ですが、合併前は広瀬町でした。 周りは城下町の雰囲気があります。 そして川を渡って反対側にあるのが、月山富田城。 あのお山かな?? …
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安来駅

広島を出たあと、一気に中国山地を通過して米子で一泊し、次の日 山陰本線、島根県に入って最初の安来駅に向かいました。 観光案内所や待合室も兼ねた駅舎、 最近建て替えられたのか、綺麗な木造駅舎になっています。 木組み構造に伝統的な手法を用いているそうで、下から見上げると かなり複雑に組み合わされた木…
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西広島駅前の、角形?灯器

何度か通っている、西広島駅前 電車用の樹脂灯器が付いているのですが、問題はその左上の四角い、 電車のカゲのようなものがうっすらと見える何が。 これがどうも、角形矢印の改造っぽいです。かなり古そうですが… たぶんメーカーは日信ですが、銘板とかは分からず。 そういえば前からちゃんと撮っていなかっ…
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播但線いろいろ

夏の帰省、往路の行程の記事もこれで最後です。 和田山からは播但線で姫路へ。 派手なラッピングの気動車でした。 和田山の次が、山城で最近有名な竹田。 下からはほとんど見えませんが、よく見ると石垣が見えるような。 ちなみに、播但線を走る特急列車のヘッドマークにもなっています。 …
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和田山駅

山陰本線と播但線が合流する駅です。 駅の近くに、煉瓦の車庫と、 給水塔が残っています。 ホームからはだいぶん離れていますが、以前はあそこまで線路が並んでいたのでしょうか… なお、駅は100周年となっているそうで、 こんなものが飾られていました。なんだか可愛い^^
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柏原駅

京都から山陰線・福知山線と乗り継いで一旦この駅まで出てきました。 大きな駅舎ですが、注目したのは跨線橋。 鋳鉄タイプの古いものが使われています。 門柱には鉄道院の文字も。 その頃の時代のものなのですね。 おかげで階段がきついのですが… なお、ここの柏原は「か…
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嵐山駅とその近辺

夏の帰省旅行、前日金沢に出たあとは真っ直ぐ京都に向かって一泊しました。 そしてその日、まずは何となく嵐山に向かっています。 まずは嵐電の嵐山駅。 なんだかびっしりと、着物柄のポールが並んでいたりと、 いろいろと綺麗になっていました。 駅の中に色々なお店ができ、また回遊ルートなども設けられてい…
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門前から金沢へ

ここは急行バスを使いました。 まずは門前近辺から海岸沿いへ。その後はだいたい海岸沿いを走って行きます。 海岸沿いにはトンネルも幾つか。 旧トンネルがあるところも見かけました。 ここは歩道として使用されているようです。 羽咋を過ぎた辺りで海岸沿いの自動車専用道路に乗ります。 …
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門前まで出てみてます。

夏の帰省旅行の続きです。 一度七尾まで出たあと、のと鉄道で穴水まで出て、その後穴水からは門前行きのバスに乗りました。 なんかいろいろ余裕が無かったので、途中経過はあまり撮影していなかったので、 いきなり門前に到着です(汗 ここがバスターミナルになっていて、各方面にバスが出ているのですが… やはり少な…
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鷲宮案内マップ

土師祭の帰り道、気になったものが一つ。 駅にある、鷲宮の案内板が新しくなっていました。 らき☆すたの関連は特にないのかなーと思ってよく見てみると、 神社のところに、「絵馬」の写真が^^ ちゃんとアニメファンが集まる、とも書いてありました。 何となく、安心したというか^^
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石川県の超薄型灯器

バスからですが、結構見かけました。 特に石川は多かったです。あちこちあったなぁ。 街道沿いずらっと、という感じでは無く、スポット的でしたが… それにしても石川県はやっぱり横設置ですね。
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脇から七尾へ

次は七尾に向かうバスの中です。 最初少しだけ海岸沿いを走ったのち、 なんだか山の中を走る路線になりました。 トンネルも多いです。 しかしなんだかちょっと狭めのトンネルが多かったですね…新道は別途建設されているので、ここはこのままなんだろうなぁ… あと、途中、 …
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脇バス停

しつこいですが(何)まだ脇です。 最後となるのはバス停。 ここ脇には三つのバス停があります。 道は、海岸沿いの道が新道で、やや内陸にあるものが旧道、であると思われます。 そして、 まず、高岡からの加越能バスですが、降車場が旧道沿いにあります。 バスは旧道を北向きに向かい、旧道北側の出口でUター…
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脇の先の県境

バスを降りた脇バス停から少し先に行ったところに、富山県と石川県の県境があります。 大きな看板ですが、石川県側と富山県側で看板の造りが異なっています… 富山県側の方が、より雪を意識した看板になっていますね。 こういうのは県警の方針とかもあるようなので、なかなか面白いです。 それと、護岸のところに、 …
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脇周辺

バス乗り換えの時間があったので、少しぶらついてみました。 この辺りは山がすぐ近くまで来ています。 奥の方には、断崖が連なっているのも見えます… そんな中、工事中の部分があり、更に奥に何か見えます。 別の道から近づくことができたので、行ってみると… それは大きな…
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高岡から脇へ

帰省旅行の二日目、高岡駅前から、朝早くバスに乗ってでかけます。 目的地は、能登半島東側の県境付近。 高岡を出て、氷見付近までは比較的内陸を走っています。 そして氷見を過ぎると、海岸沿いを走るようになります… 時には少し沿岸から離れ、時にはトンネルを通って進みます。 途中、…
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富山の超薄型灯器

最近見かけるようになった、一枚板の薄型信号機。 富山の駅前にも新しく設置されていました。 交差点に一カ所だけなので、試験設置なのかも…
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しなの鉄道いろいろ

信越本線を引き継いだしなの鉄道、 JRからのお下がり車両を使っていますが、少しずつ入れ替わっているようで、 以前のものも展示.車両になっていました。 今はまだ115系だけですが、そのうち211系とかにもなるのかな?と思いつつ… それと、 駅構内にも色々な展示が。 さらに、 …
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横川→軽井沢のバス

横軽区間の代替として運行されている、路線バス。 今回の帰省ではここを使うことになりましたが、 日付のせいもあってか、やはり乗る人が多いです。 すでにバスは満員でした…電車とかと違って定員以上には乗れないのですが、 そこはご安心を。別のバスが待ち構えています。 こちらは軽井沢ですが、路線バスが複数…
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のと鉄道キャラクターいろいろ

帰省の途中で寄ったのと鉄道のいろいろです。 ここも鉄道むすめを活用していて、扉のところにこんなシールが貼ってあります。 また、ラッピング列車もあり、 永井豪記念館及び、 花咲くいろはのものも。 ちなみに、花咲くいろはは、のと鉄道の駅が使われており、その駅には実際に作品で使われていた駅…
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二ツ杁駅

名鉄名古屋本線の駅です。 やはり国盗りの都合(笑)でちょっと寄って見ました。 何とも不思議な名前の駅ですが… 駅構造は、真ん中に通過線のある、2面2線構造。 ただし、上下線ホームは改札外の地下通路で連絡するようになっており、 駅員も無配置らしいので注意が必要ですね。 駅名の…
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山陰海岸ジオライナー

そんな名前の列車があったので乗ってみました。 鳥取駅の看板には、 このように専用列車のイメージが。 しかし来たのは、 一般の気動車でした…運用の都合なんでしょうねぇ。 しかしこんな名前を冠するだけのことはあり、色々な車窓を楽しめました。 また、各ポイントにおいて、車掌さんの…
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湯田温泉駅

帰省旅行の途中で寄った駅です。山口駅の一つ隣になります。 駅は1線のみのシンプルなものです。 温泉地と言うことで、駅すぐ隣に、足湯が設置されていました。 訪れたときは、まだ営業時間外でしたが… なお、この湯田温泉、白狐がみつけたという、伝説があるのだそうです。 駅にも狐の絵が…
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火の鳥は飛んで行く

先日、小倉の夕焼に現れた雲なのですが、 なんだか火の鳥が飛んでいくような感じにも見えました^^ …ちなみにこのあと、何か特別なことがあったわけではなかったですが(汗
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子供用座席のある新幹線

既に第一線を退き、こだま運用に従事する、500系新幹線。 こだまで8両編成と、余裕があるためか、先頭車両の中身が、 こんな風に改造されていました。 そこにあるのは、運転台を模した子供用の座席で、ボタンやレバーに応じて表示が変わったりもします。 この日は人が少なかったのですが、こどもが多いと取り合い…
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京まふ号

旅行の途中、何となく京都の地下鉄に乗ったのですが… なんだか窓に気になるステッカーが。 せっかくなので、先頭車両の方まで移動してみると… なんだかこっちにもいろいろ貼ってあるー つり革やら、座席の下部分とかにもあり、かなりカオスな状態です。 ちなみに、外側にもいろいろ貼ってあ…
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